Ikuo Bass Gallery

Ikuoと言えば自身のバンドのBULL ZEICHEN 88をはじめ、T.M.Revolution、abingdon boys school、JAM Project等のライブサポートなど多方面で活躍するベーシストです。その卓越したテクニックにはリスペクトする者も多く、今や日本を代表するベーシストと言っても過言ではないでしょう。
1996年のデビュー以来ESPがサポートをしていますが、現在Ikuoが所有するベースを網羅したベースギャラリーが遂に公開になりました。懐かしいモデルから最新モデルまで見ることが出来ます。

そして!トップで流れる曲はこのギャラリーのために書き下ろしてくれたものです!
これまた必聴ですよ!

■Ikuo Official Site
■Ikuo BASS Gallery

comments

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

Syu(Galneryus)ギターセミナー

今やジャパニーズメタル界を牽引していると言っても過言ではない活躍を見せるGalneryus。9月10日にはこれまでの集大成と現在進行形のサウンドが詰まった最高傑作の呼び声も高い、5枚目のフルアルバム「REINCARNATION」が発売されたばかり。

そのGalneryusのギタリストであるSyuのギターセミナーが東京と仙台で開催されました。当日の模様をちょっとだけお伝えします。

まずは9月13日にBIGBOSS東京3Fギターフロアで開催。当日は朝早くからファンが集まってくれました。会場は満員状態です!
歴代のCrying Star(1号機はブラックカラーにフロイドローズトレモロ、セイモアダンカンPU搭載。2号機はパールホワイトカラーにチューンマティックブリッジ、EMGPU搭載。3号機は1号機の仕様に2号機のアッセンブリーを持つ完全プロトタイプ。)を使ってまずはデモ演奏。そしてそれぞれのCrying Starの誕生秘話などなど、情報満載で充実の内容でした。
なんと最後にはEDWARDS E-CS-160でのデモ演奏を披露してくれるというサプライズ!
会場にはこれまでに使用したEXやFV、MVなどのギターも展示されていました。

そして9月16日にはBIGBOSS仙台で開催。この日も多くのファンが集まってくれました。
東京に負けじと仙台も熱い!この日も大盛り上がりでした。

もちろん、クリニック後には参加者にサインのサービス!
参加された方はみなさんは終始楽しそうでしたね。

Galneryusは10月からニューアルバムを引っ提げてのツアーが開始されます。Crying Starのサウンドを是非生で体験してみよう!

■Syu Guitar Gallery

comments

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

MAZIORA

MAZIORA(マジョーラ)と言う塗料を知っていますか?
このマジョーラは偏光性塗料と言う種類。視点の違いや光の当たり具合で色見が変わる面白い塗料です。
モータースポーツ業界などではかなり普及しているので目にした人もいるかと思います。

そのマジョーラがカラーオーダー、そしてオーダーメイドでも使えるようになりました。
ちょっと面白い色を使ってみたい人にはオススメです。

■MAZIORA公式サイト

comments

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

EDWARDSからKagrra,(楓弥、真、女雅)モデル発売

ESPブランドで好評発売中のKagrra,(楓弥、真、女雅)モデルが、遂にEDWARDSブランドから発売!
なんと3モデルとも基本スペックはESPモデルと同じ(E-AK-120のみ一部異なりますが)なんです!豪華ですよね。
本日、9月10日から予約受付開始です。

E-AK-120「MUGEN-AK」楓弥モデル
E-S-120 「HIMAWARI」真モデル
E-N-125 「道民の夢」女雅モデル
こちらは本日発売のNew Single「渦」(画像は初回限定盤)
このCDの中にもEDWARDSの発売告知があります。

■楓弥 Artist Series
■真 Artist Series
■女雅 Artist Series
■Kagrra, Guitar&Bass Gallery

comments

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

Revo(Sound Horizon)のギター

物語性が強く完成度の高い楽曲、荘厳でミュージカル的なステージで現在人気急上昇中なのが幻想楽団Sound Horizon。9月3日に発売された6枚目のアルバム「Moira」がオリコンデイリーチャートで1位(9月2日付)を獲得したのは記憶に新しいところ。

そのSound Horizonの主宰でありサウンドクリエイターでもあるRevoがESPギターを使用しているのは知っているだろうか?

このオリジナルシェイプのギターは2007年に完成。ボディに描かれている翼の生えた獅子は2007年のツアーイメージ(リオンと言うらしい)を元にしており、またヘッドトップと指板のポジションマークには王冠のモチーフが入れられている。これらにはミラーシートが使われていて、ステージ上では照明があたり幻想的な光を放つ。まさに世界に一本のオリジナルギターだ。

他にはFVタイプも所有していて、市販されているFVをベースして豪華なゴールドのアラベスクが目を惹く仕様となっている。

Sound Horizonの今後に目が離せない。


■Revo Guitar Gallery

comments

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

J at 赤坂BLITZ

今年も精力的にライブを行っているJ。
夏の東名阪ツアー「J MID SUMMER TOUR ~Ride my Fire〜」の振替え公演が赤坂BLITZにて行われた。
用意されたベースは自身のシグネチュアモデルであるJ-TVB-V -FIRE RED-とJ-TVB-V タバコサンバースト。Jサウンドはこのベースから生まれているのだ。

こちらは1997年からJ-BANDを支えるTakashi “Mr.CBGB” Fujitaのギターたち。
長年NavigatorのN-LPを愛用しており、その存在感のある図太いサウンドでバンドを支えている。

そしてmasasucks(FULLSCRATCH , J-BAND , KYLEE BAND , etc)のギターたち。
本人!が抱えているNavigatorの青いN-LPが現在のメインギターになる。
後ろのスタンドにはNavigatorのN-TEなどもスタンバイされていた。

(2008.8.31 赤坂BLITZにて撮影)

■J Artist Series

comments

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。