ESP Musician’s Gallery 更新!

ミュージシャンズギャラリーに新しく以下のギター&ベースが追加されました。

まずは、VAMPSの東京公演でお披露目された、K.A.Zが使用するホワイトカラーのPOTBELLY。
基本仕様はPOTBELLY-STDと同じですが、FIRE GLITTERと同じく、ボディトップにはファイヤーパターンが描かれています。

そして、SEX MACHINEGUNSのベーシスト、SHINGO☆のSTARBIRD2号機。
1号機に比べて1弦側のカッタウェイが深くなり、ハイポジションでのプレイヤビリティが向上しています。その他にも1号機から各所がバージョンアップされています。

詳しいスペックなどはそれぞれのサイトでチェック!

■KAZ Guitar Gallery
■SHINGO☆ Bass Gallery

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Galneryus at SHIBUYA O-EAST

BACK TO THE FLAGツアーが始まったばかりのGalneryus。その東京公演の場所である渋谷O-EASTにお邪魔してきました。
ツアー直前にヴォーカルであるYAMA-Bの脱退が発表されましたが、いつもとなんら変わらないステージは見事!そして爆音!!この勢いで国内HR/HMシーンの活性化に是非頑張って欲しいものです。

さて、本日ギタリストSyuが用意したギターはこの3本。
自身のシグネチュアモデルであるCrying Starの2号機(白)と3号機(黒)。2号機は市販化されていますが、3号機は1号機の構造に、2号機の心臓部を持つプロトタイプです。そして、7弦ギターのESP M-SEVEN。
メインは2号機で、3号機はサブとしてスタンバイ。終始2号機が活躍し、3号機の出番はありませんでした。ESP M-SEVENは中盤の2曲のみで使用されていました。

ベーシストYU-TOはこのAMAZE-SL5の1本のみ!
他にもAPにオリジナルピックガードが付いているモデルも使用していますが、今回はチューニングの関係上この1本のみになった模様。ピックガードはミラー使用に変更されている以外、スペックのまま使用していました。

↑今回は出番のなかったAP。SyuのMVやM-SEVENと同系統のミラーピックガードがクール!

BACK TO THE FLAGツアーは、12月6日のOSAKA MUSEでファイナルです!

(2008年10月25日 渋谷O-EASTにて撮影)

■Syu Guitar Gallery

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LOUD PARK 08 終了!

無事終了しました!
今回はカスタムギターを中心に、カスタムオーダーメーカーらしく木材や加工途中のボディなども展示。また、今年もESPブースには多くのお客様が遊びに来てくれました!ありがとうございます!

↓会場やサイン会の様子はこちら
■LOUD PARK 08 AFTER REPORT

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Ken Band at 長野 CLUB JUNK BOX

現在、Ciao Babyツアー真っ最中のKen Band。このツアーでベースのSerge Verkhovskyが脱退と言うことで、事実上のサヨナラツアーだったりします。
そのKen Bandを長野でキャッチ。ステージ袖にスタンバイされているギターとベースを撮影できました。ご存知の通り、Ken BandではESPとNavigator、そしてLAKLANDが大活躍しています。
まずはおなじみKen Yokoyamaの助六。CherryとIGUANAの2本が用意されていました。この助六は既にシグネチュアモデルとして市販化されており、人気モデルとして楽器店にその勇姿を見ることが出来ます。
ギタリストのMinamiが使用しているギターは今年の夏フェスから導入されたN-LPで、市販品をベースしたものではなくMinami自身がオーダーし完成したこだわりの一本。
そして、Sergeが使用しているのはLAKLAND Shoreline Series Darryl Jonesモデル。LAKLANDは近年評価が高いUSAのベースメーカーで、Shoreline Seriesは日本国内限定のシリーズです。Sergeは特に改造などせずスペックのまま使用しています。

Ciao Baby ツアーは10月30日のSHIBUYA AXでファイナルです!

(左:2008年10月12日 長野CLUB JUNK BOXにて撮影)
(右:2008年10月14日 大阪BIG CATにて撮影)

■Ken Yokoyama Guitar Gallery

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OUTRAGE 阿部&安井 Guitar&Bass Gallery

デビュー当時からESPがサポートしている、日本を代表するヘヴィメタルバンドOUTRAGEの阿部(ギター)と安井(ベース)のギャラリーが遂に公開になりました!
もはや説明不要の彼らの楽器を是非ご覧ください。

■OUTRAGE 阿部洋介 Guitar Gallery
■OUTRAGE 安井義博 Bass Gallery

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LOUD PARK 08

今年もさいたまスーパーアリーナで開催される日本最大のヘヴィロックフェスLOUD PARK!
三回目を迎えるこのイベントもコアなロック、メタルファンに定着しつつあります。
そんなLOUD PARKに今回もESPは会場にブースを出展します!もちろん好例のサイン会も開催予定です。
ちなみに、サイン会はFred Leclercq (DRAGONFORCE)、Bill Steer (CARCASS)、Jeffrey Walker (CARCASS)、Michael Paget (Bullet For My Valentine)、Rex Brown (Down)、Pepper Keenan (Down)、Kirk Windstein (Down)を予定してます。
あくまでも予定ですので、アーティスト側の都合によりキャンセルになる場合もありますのでご了承ください。
当日はESPブースに集合だ!

■LOUD PARK 08 Official Site

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PULLING TEETH & HAWAIIAN 6 at SHINJYUKU LOFT

PULLING TEETHの主催イベント「抜歯十番勝負」の七本目にお邪魔してきましたので、PULLING TEETHの寿々喜(SUZUKI)、そして対バンのHAWAIIAN 6のYUTAとTORUの使用ギター&ベースを紹介します。

まずは主催バンドPULLING TEETHのギタリスト寿々喜(SUZUKI)のギター。このオリジナルモデルはCOCOBAT時代から愛用しているので、生粋のファンにはすでにお馴染みではないでしょうか。次の「抜歯十番勝負」八本目ではそのCOCOBATとの対バンするみたいです。

さて、このオリジナルモデルの特長はなんと言ってもボディの厚さ。なんと60ミリもあるのです!(通常は45ミリ程度)それもホロウ構造やチャンバー構造などにはなっておらず、ソリッドボディなのです!重さもハンパありません!
このボディの厚さのお陰で自然な中低域がうなりを上げます。スケールもスーパーロングスケールを採用しており、ダウンチューニング時でも安定したテンションが得られるのです。まさに世界に一本だけのオリジナルギターです。

そしてHAWAIIAN 6のYUTAが最近使い始めているのがこのニューギター。
このシルエットはもしやHORIZON?それもノントレモロ仕様!
写真では判り辛いですが、1フレットにはもちろんバンドのマークのインレイが入ってます!
バックにはお馴染みのYasuno N°5やTHROBBERタイプのギターも見えます。

こちらはHAWAIIAN 6のTORUが使用しているEDWARDS E-AM-120M。
ピックアップはEMGに交換され、元々内蔵されているプリアンプは外されています。

■PULLING TEETH / 寿々喜(SUZUKI) Guitar Gallery
■HAWAIIAN 6 / YUTA Guitar Gallery

(2008年10月1日 新宿LOFTにて撮影)

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海外アーティストのシグネチュアモデル

一挙6人9機種がラインアップに加わりました!
詳しくはそれぞれの製品ページをチェックしてください!

■Roope Latvala Signature Model
■Hennka Blacksmith Signature Model
■Michael Paget Signature Model
■Jon Donais Signature Model
■Emppu Vuorinen Signature Model
■Michael Amott Signature Model

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