がるメタる!

Nintendo Switch用のリズムゲーム「がるメタる!」が発売になりました。ジャケットにも登場していますが、ギターとベースにESPが使用されています。はい、バッチリ協力させていただきました。

リードギタリストの新取 椎美(画像中央下)が使用しているのは、真紅のESP-ARROWです。ボディにスカルがワンポイントで入れられています。このギターは父が遺したものだそうで…かなりメタルなお父さんだったんですね。…ESP-ARROWは実際に作っちゃいました!

サイドギタリストの倉太 恵理依(画像左上)が使用しているのはエメラルドグリーンのM-II CTMですね。

ベーシストの黒薔薇院 摩丹(画像右上…にしても凄い名前だ)が使用するのはSTREAM-SL5です。ボディには名前と同じく黒い薔薇のグラフィックが入れられています。

しかし、残念ながらこちらのゲームはリズムゲーム。操作ができるのはドラムのみで、ギターやベースは画面の中で大活躍するだけです。とは言え、ゲームは誰でも簡単に楽しめる内容ですので、是非遊んでみてください!

■がるメタる! オフィシャルサイト

© DMM GAMES
© 2017 Nintendo
Nintendo Switchは任天堂の商標です。

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Jean-Ken Johnny meets PALLADIUM

最大手ピックアップメーカーであるセイモアダンカンが、近年注力しているのがエフェクトペダルです。自社工場で作られる高品質なエフェクトペダルは、音へのこだわりが強いアーティストにも好評で、口コミなどで広がり愛用者が増えてきています。

そんなアーティストの一人に、MAN WITH A MISSIONのギタリストJean-Ken Johnnyがいます。彼が使用しているのは、PALLADIUM -Gain Stage-。ハイ・ゲイン・チューブアンプを再現したエフェクトペダルです。

『自分ハ、セイモアダンカンパラディウムヲ、特ニ海外ツアーヤ自身ノデフォルトノアンプ周リヲ持チ回ルノガ困難ナ時ニ、自信ヲ持ッテ使用サセテ頂イテオリマス。歪ミノキメ細カサト、各イーキューノ効キガ非常ニ良イノデ扱イヤスク、ドンナアンプデモ自分ノ音ニナリマス。』

エフェクトボード中で、数々の名器に並んでPALLADIUMもセッティングされています。

■ MAN WITH A MISSION Official Site

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