Palladium
Jean-Ken Johnny (MAN WITH A MISSION)

自分ハ、セイモアダンカンパラディウムヲ、特ニ海外ツアーヤ自身ノデフォルトノアンプ周リヲ持チ回ルノガ困難ナ時ニ、自信ヲ持ッテ使用サセテ頂イテオリマス。
歪ミノキメ細カサト、各イーキューノ効キガ非常ニ良イノデ扱イヤスク、ドンナアンプデモ自分ノ音ニナリマス。

Palladium - Gain Stage

Price:44,000yen (without TAX)

JANコード:4515303029185 (Black), 4515303029192 (White)

仕様
サーキットタイプ ディスクリート回路: ローノイズオペアンプ&ゲルマニウムダイオードクリッピング
バイパス回路: トゥルーバイパス
ゲインコントロールレンジ ・Gain: 42.5dB~71dB
・Resonance: 41.5dB~66dB
ブーストレベル 25dB
EQフリーケンシー ・Bass: 100Hz +/- 15dB
・Mid: 255 Hz~1.1kHz(Mid Freq) +/- 12dB
・Mid Freq: 255 Hz~1.1kHz
・Treble: 2.7 kHz +/- 13dB
・Presence: 5.2 kHz +/- 13dB
入力換算ノイズ -124dB (400 Hz to 20 kHz)
入力インピーダンス 500kΩ
出力インピーダンス 2.8kΩ
電源 ACアダプター (9V~18V センターマイナス)
消費電力 180 mA
寸法 42mm(W) x 118mm(D) x 56mm(H)
重量 453g

Palladiumは、ハイ・ゲイン・チューブアンプのレスポンスとフィーリングを忠実に再現したペダルです。

今までエフェクターでは再現不可能だった音色と力強い深みのあるサウンドを表現できるよう設計してあり、パワーアンプと一緒に使用したり、クリーンなギターアンプへ繋ぎハイ・ゲインサウンドをこのペダルで作るなど、どのようなシチュエーションにおいても、Palladiumサウンドを作り出せます。
"Gain", "Resonance","Boost"この3段のゲインコントロールのセッティング次第で、Classic Rockから、往年のHard Rock、 モダンなMetalまで幅広いサウンドを作り出せます。
また、EQノブにより幅広いサウンドメイクが可能で、Treble, Bass, Presenceに加え、255Hzから1.1kHzまでMid Freqの調整とレベルのコントロールが可能です。

Palladiumは、他のペダルと同様に、様々なDuncan Pickupを創りあげたチームによりカリフォルニア・サンタバーバラの自社工場にて製作されています。

RESOURCES

VIDEOS

Seymour Duncan Palladium Gain Stage Pedal"

Dario Lorina: Seymour Duncan Palladium, Andromeda & PowerStage 170

Seymour Duncan- Palladium Gain Stage Pedal vs. Tube Amp

Seymour Duncan - Palladium Gain Stage, Behind the Scenes

Duncan Video Shorts - Palladium Lead Tone, Wes Hauch of Black Crown Initiate

Seymour Duncan Pedals: A Legacy of Innovation

The Captain Meets Robben Ford

SD Sounds - Lari Basilio

How to Create a Compact, Reliable High Gain Rig - Duncan Demos